ルックルックイヌリンプラスとドクターベジフル菊芋どっちがいいの?徹底比較!実際に飲んだクチコミあり!!

こんにちは、ゆる主婦モコです。

自然由来の血糖値コントロール成分として、注目を集めている菊芋サプリ。

菊芋は「天然のインシュリン」とも言われるくらい、イヌリンが豊富。

糖質制限をしている人や、血糖値が気になる人におすすめの素材だと言われています。

この記事では「ルックルックイヌリンプラス」と「ドクターベジフル 金の菊芋」のどちらがいいのかをまとめました。

菊芋サプリを検討している方は、この記事をぜひ参考にしてくださいね!

人気のサプリ「ルックルックイヌリンプラス」と「ドクターベジフル 金の菊芋」

人気の”ルックルックイヌリンプラス”と”ドクターベジフル 金の菊芋”は、どちらも、菊芋を素材原料にしたサプリメント。

イヌリン配合のサプリの購入を検討している方にとって「どっちがいいのかな?」と迷ってる方は、多いのではないでしょうか。

この2つのサプリメントが選ばれるのは、理由があります。

一般的に「粒状のイヌリンサプリ」が少ないこと。

イヌリンといえば、主に粉仕様のイヌリンパウダーが多く売られています。

また、粒状のイヌリンサプリは海外のものも売られています。

やはり、国産のものでないと安心できないですよね。

となると、”ルックルックイヌリンプラス”と”ドクターベジフルの金の菊芋”の2つが候補になってきます。

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2つの注目するべき成分を比較

菊芋とは

名前に“芋”と付いていますが、菊芋はキク科ヒマワリ属の多年草で、北アメリカ原産の野菜です。

食用になるのは、肥大してゴツゴツとした根の部分。

100gあたり35kcalと低カロリーで、成分のうち60%ほどをイヌリンが占めています。

実は菊芋の糖質はイヌリンだけで、芋類に多いデンプンは含まれていません。

イヌリンとは

天然のインシュリンと言われることもあるイヌリンは、ゴボウやタマネギ、ニラなどにも含まれています。

菊芋に含まれるイヌリンの量がダントツに多いのです。

イヌリンは、天然の多糖類の一種で水溶性の食物繊維に分類されます。

人間はイヌリンの分解酵素を持たないため、イヌリンを摂取しても吸収することができません。

腸内でゲル状になったイヌリンには、一緒に摂取した糖質の吸収を抑制する効果が。

さらに腸内で善玉菌のエサになることから、腸内環境改善まで期待できるのです。

イヌリンが豊富に含まれている菊芋サプリは、糖質の制限が必要な人や血糖値が気になる人にぜひおすすめしたいサプリメントと言えます。

ルックルックイヌリンプラスとドクターベジフル金の菊芋の徹底比較表

商品名ルックルックイヌリンンプラス
ドクターベジフル金の菊芋
内容量186粒(約1ヶ月分)200粒(約1ヶ月分)
1袋あたりの食物繊維46,000mg32,000mg
1袋あたりのイヌリン配合量1,350mg非公開
1日に飲む量6~18粒6~20粒
定期コース初回2,980円(税込)1,058円(税込)
定期コース2回目4,276円(税込)3,456円(税込)
定期コースいつでも休止・解約が可能
※電話一本、メールでいつでも休止・解約が可能
いつでも休止・解約が可能
※電話一本、メールでいつでも休止・解約が可能
定期購入約束なし

なし
特徴・サラシア
・桑の葉
・納豆
・ビフィズス菌
・玉ねぎ
など菊芋の主成分イヌリン以外に成分がかなり豊富
・価格も比較的安く継続もしやすい
・菊芋の中で唯一、内科医が監修したサプリ
・初回購入も定期購入も低価格で継続しやすい
当サイトのレビューイヌリンプラスのレビューはこちら金の菊芋のレビューはこちら
公式サイトイヌリンプラス公式サイトはこちら金の菊芋公式サイトはこちら
返金保証・自己都合は未開封のみで送料も自己負担
・必ず8日以内に電話で連絡
・詳細は要問い合わせ
・初回購入のみ30日間全額返金保証付き
・詳細は要問い合わせ

ルックルックイヌリンプラスとドクターベジフル金の菊芋の違い

ルックルック イヌリンプラス

余分に摂りすぎた糖類の排出を促してくれる水溶性食物繊維イヌリンが、1日目安摂取量の6粒に1,350mg配合されているサプリ。

さらに大豆の1.5倍の水溶性食物繊維が含まれている納豆の注目成分ナットウキナーゼ、インスリンの働きを活性化することで注目されているイソアリインを含有するストロング系玉ねぎを使用。

また、6粒で30億個のビフィズス菌を摂取することができます。

栄養成分たっぷりの厳選されたハーブ、サラシアと桑葉も含まれているため、血糖をコントロールすることが可能。

保存料、香料、着色料無添加で安心して毎日飲み続けることができます。

糖質にアプローチする1袋に食物繊維46,000mgとトップクラスの配合量。

日頃の食物繊維不足までサポートしてくれます。

サプリメントの大きさは直径約9ミリ。

ルックルックイヌリンプラスは香りがほとんどしません。

菊芋特有の香りが苦手な人でも気にすることなく飲めます。

また携帯ケースが付いているので、持ち運びしやすく便利。

  • 摂取目安量:1日あたり 6粒~18粒
  • 1袋:186粒入り 約10.3日~31日分
  • 1日あたり:137.93円~415.14円(定期コース2回目以降)


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ドクターベジフル 金の菊芋

ゴボウの約3倍のイヌリン含有量を誇る、農薬不使用の熊本県産の菊芋を100%使用して作られた、こだわりの糖質対策サプリ。

主成分である菊芋を98%含むという高純度が魅力。

さらに内科医が監修し、残留農薬検査や重金属検査をクリア。

保存料、香料、着色料無添加なので安心して毎日飲み続けることができます。

水なしでもOK。

大きさは、飲みやすい直径約7ミリほどの小さなサプリメント。

利用者の継続率も96%と非常に高いので、気になる人は一度試してみるのがオススメです。

ちなみに、粒状タイプの菊芋サプリの中で、唯一水がなくても食べられるのが「金の菊芋」です。

そのままポリポリとかんで食べると、菊芋本来の甘さが出て思ったよりおいしいですよ。

  • 摂取目安量:1日あたり6粒~20粒
  • 1袋:220粒入り 約11日~36日分
  • 1日あたり:96円~314.18円(定期コース2回目以降)

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イヌリンの期待できる効果・効能

  • 質の吸収をおだやかにする
  • 血糖値を下げる
  • 中性脂肪を下げる
  • 便秘改善
  • 腸内環境改善
  • むくみ改善

これを見ると、まさに生活習慣病対策にもってこいの素材ですよね。

菊芋は、長野県や熊本県など一部の地域で生産されています。

スーパーなどで簡単に手に入る野菜ではないので、毎日摂取したい人にはサプリメントが選ばれています

菊芋が血糖値にアプローチする

菊芋が血糖値改善にアプローチすることは、すでによく知られている話です。

それに関わっているのが菊芋の主成分である”イヌリン”という食物繊維。

NHKの人気情報番組『ためしてガッテン』の「食べて糖尿病大改善!医師も驚がく最新ワザ(2015年6月10日)」の中で、イヌリンが血糖値を下げる腸内細菌にとって非常に良いエサになるといった医師のコメントが紹介されました。

他にもテレビや雑誌などで「天然のインスリン」などが紹介されるほど。

菊芋と血糖値の関係性は広く紹介されています。

実際、糖尿の人を対象にした実験で血糖値が下がったというデータが出ているので、血糖値が心配な人は、ぜひ一度試してみてくださいね。

そして、どちらのサプリメントも無添加・無着色なので、安全な商品です。

菊芋サプリメントは、食事で摂取した糖質の吸収をおだやかに。

血糖値の上昇をおさえる効果が期待できるので、商品に具体的な飲み方や飲むタイミングが記載されていない場合については、食前に飲むのがオススメ。

毎食時に飲んでいる人もいますが、口コミを見ると「1日のうち一番たくさん食べる食事の前」に飲んでいるケースが多いようです。

さいごに:健康のための継続をしよう

以上、イヌリン配合のサプリの購入を検討する際の参考になりましたでしょうか?

もちろん、健康のために毎日体に入れるものですから、高い安全性が保証されていること、そして、コスト面でも安心して続けられるものがいいですね。

そして、菊芋配合のサプリメントは、続けていくことによって、徐々にダイエットの効果を実感できるようになってきます。

太りにくくなるだけでなく、糖尿病などの生活習慣病の予防改善にも役立つので菊芋成分が含まれているサプリメントはオススメ。

すぐに結果を出すのは難しいと思うので、即効性がなくても諦めないでぜひ継続していきましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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