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【2020】今おすすめの動画配信サービス徹底比較ランキング!

2019年3月4日

映画やドラマ、アニメなどはレンタルするのではなく、これからはネットで見るのが主流になりそうです。

これまでにも、単品で料金を支払って視聴するタイプの動画サイトは存在していました。

最近になって月額固定の料金を支払うだけで、何千もの動画が見放題になる定額制の動画配信サービスが続々と登場。

ただ動画配信サービスはいろいろとありますが、どのサービスが一番良いのか迷いますよね。

各サービスの特徴から作品の本数はいくつあるのか、月額料金、無料でお試しできる期間などを比較してランキング形式で詳しくご紹介していきます。

モコ
動画配信で迷っている方は、このランキングを参考にしてくださいね!

おすすめの動画配信サービス第1位

Hulu

Hulu

Huluは定額制動画配信サービスで、国内外のコンテンツが豊富。 国内では2011年にサービスが始まって以来、現在に至るまで高い人気!海外のコンテンツだけでなく日本のコンテンツも充実しているのが人気の秘密。2週間無料トライアルできるのもいいところ!

料金体系 月額料金:933円
動画本数 40,000本以上
無料期間 2週間の無料お試し期間あり

おすすめの動画配信サービス第2位

TSUTAYA TV

TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV

月額プランも選べるTSUTAYAの動画配信サービス。月額定額の「動画見放題プラン」に加入すれば、見放題対象作品が見られる他、新作を2本分見られる配信ポイントが付与されます。おトク度では他社に負けないサービスです。

料金体系 月額見放題プラン:月額933円(税抜)
個別課金レンタル/セル
動画本数 32,000タイトル以上(うち見放題は約8,000タイトル)
無料期間 動画見放題プランは30日間無料お試し可能

おすすめの動画配信サービス第3位

Amazonプライム・ビデオ

「プライム対象」に指定された動画が、Amazon有料会員(プライム会員)の会費のみで見放題になるという非常におトクなサービス。それがプライム会員の大きな強みとなっています。ラインナップはまだ少なめですが、人気のある作品がそろっていますよ。

料金体系 プライム会員(月額制または年額制を選択)
・月額制の場合:月会費400円
・年額制の場合:年会費3,900円(1ヶ月あたり325円)
動画本数 約30,000本(うちプライム対象は約6,000本)
無料期間 30日間の無料期間あり

おすすめの動画配信サービス第4位

U-NEXT 

U-NEXT

コンテンツの量で圧倒的に多いく新作の配信スタートも早いU-NEXT。120,000本を超えるコンテンツに、電子書籍も楽しめるサービス内容が魅力的。月額定額で見放題のものとポイントを使って視聴するものと、両方を組み合わせたような独特の料金体系も特徴です。

料金体系 月額料金:1,990円(税抜)
毎月1,200ポイント付与
動画本数 110,000本以上(うち見放題は65,000本以上)(カラオケを含む)
無料期間 31日間の無料お試し期間あり + 600ポイントプレゼント

おすすめの動画配信サービス第5位

ドコモdtv

dtvは、NTTドコモが提供する優れたコンテンツ量で定額制の動画配信サービス。以前はdocomoの契約者のみのサービスでしたが、今はドコモ以外の人でも利用できるようになりました!圧倒的なコンテンツの量が強み。競合の動画配信サービスが勢いをつける中でも、断トツのトップクラスの人気です。

料金体系 月額料金:500円(税抜)
最新作品はレンタル
動画本数 120,000本以上(カラオケを含む)
無料期間 初回31日間の無料お試し期間あり

おすすめの動画配信サービス第6位

auビデオパス

KDDIのビデオパスは、auの契約者向けの動画配信サービス。契約者であればスマートフォンやタブレットだけでなく、パソコンでも楽しむことができます。月々定額で見放題の動画と、個別に課金されるレンタル動画があります。決済に「auかんたん決済」や、携帯電話の支払いでもらえる「au WALLETポイント」が使えるのもメリット

料金体系 見放題プラン:月額料金562円(税抜)
一部レンタル作品あり
30日プランあり(iOS版のみ)
動画本数 10,000本以上
無料期間 見放題プランは初回30日間の無料期間あり

その他いま話題のサービスはコレ!

フジテレビオンデマンド(FOD)

見逃してしまったフジテレビの話題のドラマ最新話やバラエティ番組が、地上波放送後の7日間は無料で閲覧できます。新旧ドラマやバラエティ・アニメ・映画、配信オリジナル番組といった、独自コンテンツを中心とした2000以上の作品が定額見放題で楽しめます。それだけでなく料金内で雑誌80点以上が読み放題なのは、かなりうれしい特典といえます。

動画配信サービスのメリット

マルチデバイスで、他の機器でも利用できる

今はモバイルが中心の時代なので、もちろん、パソコンだけでなくiPhoneやiPad、Androidなどのスマートフォンやタブレットで視聴が可能。

そのまま見てもいいですし、ケーブルを使って大きなテレビに接続すれば、大画面で映像を楽しむこともできます。

そして、自宅でも外出先でも見られるのもメリット。

自宅で家族みんなでゆっくり見るのもいいし、1人でじっくり見るのもいいですよね。

スマートフォンを使えば通勤時間中や出張先で動画を見ることもできます。

生活の一部に溶け込んでいると言ってもいいくらいです!

料金の安さがメリット

定額制の大きなメリットは、なんといってもその安さです。

だいたい月額で1,000円前後くらい。

「dTV」のように月額500円(税抜)という安いものまであり、最近は、各社の競争も激しくなっています。

500円(税抜)といえば、レンタルビデオ数本分くらいの値段。

最新の作品などは個別課金されるものもありますが これだけで多くの動画をどれだけ見ても定額なのだから驚きですよね。

たくさんの動画の中から好きなものを選べる

テレビのように決まった時間に決まった番組が放送されるのではなく、自分が見たい動画を選んで楽しむことができます。

テレビというよりは、レンタルビデオのネット版と考えるとわかりやすいかもしれません。

もちろんオンラインだからレンタルビデオ店とは違って、貸し出し中で見られないなんてこともありません。

大きなサイトなら、万単位の動画作品と最新の作品から過去の名作まであります。

それも国内だけでなく、海外の人気作品や洋画や韓流ドラマなど、見たい動画・気になる動画がきっと見つかるはず。

最近のテレビは面白くないと思っている方も、動画配信サービスならきっと満足できると思います。

さいごに

「これだ!」という動画サービスはありましたでしょうか?

今は、非常にリーズナブルな「Amazonプライムビデオ」も提供開始されています。

国内会員数トップの「dTV」や、海外サービスながら日テレが買収し急速にコンテンツ拡充をはかる「Hulu」、国内老舗で何でも揃う「U-NEXT」など、充実したサービスがどんどん増えています。

動画サービスのおすすめポイントは

  • 新作を毎月観るなら「U-NEXT」
  • 作品重視なら「Hulu」
  • 他の特典も楽しむなら「Amazonプライム・ビデオ 」
  • 月額ワンコインで楽しむなら「dTV」

です。

動画配信サービスは、そのサービスでしか視聴できない映画やドラマも多くあります。

見放題の他にもオリジナル作品も含めてチェックすると、自分好みのサービスが見つけやすくなります。

モコ
好みのジャンルを数多く配信しているところを見つけて、お気入りの動画配信サービスを楽しんでくださいね!

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